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【プロフィール】

活動名「Mozu」
20歳男子。ジオラマアニメーター。
ジオラマ、ミニチュア、コマ撮りアニメ、トリックアート、細密画など、幅広いジャンルで活躍中。
1998年7月生まれ。東京都立総合芸術高等学校美術科映像メディア表現専攻卒業。
小学生の時にガンプラにはまり模型の楽しさを知る。中学になるとプラ板を使ったジオラマ製作を開始。
Aardmanの「ひつじのショーン」に憧れ、独学でコマ撮りアニメーションの制作を始める。
高校1年の時に作った「自分の部屋の1/6ジオラマ」の画像を、友人がTwitterで紹介してくれたことがきっかけで1日5万リツイートと拡散。
ネットやテレビで取り上げられる。
2015年10月、セットのジオラマや人形制作、撮影、編集、監督などを全て1人で作り上げたコマ撮りアニメーション「故障中」がTBS主催のアジア最大の映画祭「Digicon6」で、Youth部門の最優秀賞ゴールドを受賞。「さぬき映画祭」「なら国際映画祭」などに招待されトークショーなどを行う。
テレビなどからも取材を受け、「王様のブランチ」「news every」「とくダネ!」「ズームインサタデー」などにも紹介される。
2016年10月、卒業制作として、1年かけてコマ撮りアニメ「マルとマリ」を制作。
この作品は前作を上回る反響があり、アメリカのテレビ局「RightThisMinute」や、「NHKワールド」日テレ「スッキリ!」、また「週刊新潮」のカラーグラビアでも紹介される。
2017年5月、イギリスにある「ひつじのショーン」を制作しているアードマンスタジオに見学へ行く。
同10月、初の作品集「MOZU超絶精密ジオラマワーク」を出版。1ヶ月後に重版。
同12月、鉛筆で描いた三角定規の絵が「本物にしか見えない」とTwitterで話題になり、2日で26万いいね、8万リツイートと拡散。
2018年5月、トリックアート作品集を販売。3ヶ月で6刷りという快挙を達成。多数のメディアに取り上げられる。
同8月、ジオラマ作品「こびとの階段」をTwitterに投稿したところ、24万いいねを超える大反響を呼ぶ。
同11月、トリックアート写真集「MOZUトリックラクガキアート集」を出版(予定)


■メディア実績
●テレビ
・NHK ワールド 「imagine-nation」
・TBSテレビ 「王様のブランチ」
・テレビ東京 「イチゲンさん〝おはつ〟できますか?」
・日本テレビ 「ズームインサタデー」
・日本テレビ 「news every」
・日本テレビ 「ヒルナンデス」
・日本テレビ 「スッキリ!!」
・フジテレビ 「ホウドウキョク」のみんなのウラ
・フジテレビ 「みんなのニュース」
・フジテレビ 「情報プレゼンター とくダネ!」
・Abema TV 「おもしろ動画」

●著書・書籍・雑誌・新聞
・作品集「MOZU超絶精密ジオラマワーク」(29.10.30)
・週刊新潮(29.2.2)
・ピクトアップ(29.2)
・小学8年生(30.4.19)
・CGWORLD
・プレジデントファミリー(29.3)


●WEB
・niftyデイリーポータルZ
・ねとらぼ
他多数

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